エステでおさわりをする流れは

メンズエステやリラクゼーションサロンの楽しみのひとつにセラピストの体に触れることを許してもらうってのは無いでしょうか。いくら鼠蹊部マッサージがすごくても、おさわりが厳しめだと、どこか物足りなくなってくるのが私の気持ちです。そこで施術台タイプのサロンでのおさわりポイントはどこにあるのか探してみました。まずはうつ伏せ時に頭上に来ての背中や肩周りのマッサージの時。ちょっくら手をまわしてお尻や太ももをサワサワと、セラピストも体を若干前傾でお尻を突き出している格好になっているので触り心地も良いポイントです。まあでも序盤なことが多いので「コラッ」とお叱りが多い場面でもあります。その他では仰向け時に横に立ってのお腹や足の付け根のマッサージの時。結構施術台にもたれてくるセラピストの場合は、苦も無く太ももに指を這わせられる。反応なければ脈ありだったりして。そして少し頑張って腰に手を回す形でお尻をってなことも良いでしょう。